おすすめベビーサークルマットは赤ちゃんからキッズまで使えるゾ

公開日: 2015年04月21日
最終更新日: 2016年01月06日



赤ちゃんを産んで暫くすると、
購入を検討したくなるベビー用品、
それがベビーサークルベビーマットかと思います。

ジョイントマットを用意しよう!
と思っている新米ママさんも多いかと思いますが、


チョット待って!!


ジョイントマットも敷き詰めようとすると、
結構なお金がかかってしまいます。

どうせお金をかけるなら、
とっても良い商品があるのです。

今回は私も実際に使用している、
ベビーサークルマットについて使用例を用いてご紹介!

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マットも欲しいしサークルも欲しい!

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赤ちゃんがまだ動かない時期は、
ジョイントマットを敷きつめればいいや、
と考えがちです。

しかし、ジョイントマットには、
忙しい子育てママを悩ませるデメリットがあります。

それが、ジョイントマットの隙間にホコリが溜まる
剥がして掃除をするのが結構な手間だ、
という口コミをよく見かけました。

私もジョイントマットを少量使用しましたが、
お風呂場の脱衣所に使ったり、
自宅でオムツ替えをするときに、
オムツ替えシート代わりに使ってたくらいですが、
静電気で髪の毛がくっついたり、
ホコリもやや溜まりやすいかな!?と思いました。


そして、動き出すとサークルが欲しくなるのです。
赤ちゃんは無敵なので、なんでも触り、なんでも舐めます。

ママは家事をしている間くらいは、
サークルで大人しくしていて欲しい・・・
と思うのですが、サークルは使い終わった後が邪魔になりますよね。


そこでオススメなのが、
ベビーサークルとマットが合体された、

ベビーサークルマット

これは、赤ちゃんからキッズまで、
長い期間使えると思います。


夢の商品!ベビーサークルマット

なんと、マットがファスナー組立でサークルに変身!
ファスナーを外せば、本体部分も折りたためるので、
使用しない時はちょっとしたソファー代わりにもなります。


サークルマット解説
出典:http://www.rakuten.ne.jp/gold/doridori/

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我が家の使用例を月齢順にご紹介!


低月齢期

4枚続きの本体を真ん中から折り曲げて半分のサイズにし、
残りの1枚マットを壁替わりにし、
小上がりスペース”風にしました。
ちょっとした子供部屋みたいになります。

寝返りすらしない寝転がり時期は小さいスペースで十分でした。
4cmのマットを重ねているので8cmの厚みになるし、
低月齢特有のかかと落としの防音対策もバッチリ!


ちょっと動く期

背這いで動くようになった時は4枚続きのマットを山にして、
1枚マットを床にしてトンネルを作って遊びました。


寝返り期&お座り期

4枚マットを大きく広げて、のびのび転がれるスペースに変身!
お座り初心者でもマットだから後ろに倒れても安心。
ズリバイもお手のものです。


ハイハイ期&つかまり立ち期

ハイハイ期になると目が離せなくなるので、
サークルにして家事に集中!

私はグランドサイズという大きいサイズを購入したのですが、
そんなに狭い感じでもなかったです。

壁につかまり立ちをして、
私の家事をしている姿をジーッと見ていました。

もう少し成長すると壁に沿って伝い歩きの練習もしていました。
サークルマットの壁によりかかっても、ちょっとしなる程度です。


1歳を過ぎてからの使い方

トコトコと歩くようになってくると、
いつ転ぶか分からないので4枚マットを広げていました。
厚さが4cmあるので防音効果も高いです。

4枚マットを重ねて1枚マットの大きさにすると、
16cmの高さになるのですが、
これを登ったり降りたり、と運動も出来ます。

2歳半の今は主に巨大ベビーベッドとして使用しています。
サークルにして、その中にベビー布団を敷いています。

こうすることで寝相が悪くても、
ある程度布団周りをキープできるし、
ママも蹴られずにゆっくり眠れます♪

ただ、マットにずっと寝ていると夏は暑いので、
清涼シーツを敷いたり、い草マットを敷く工夫は必要です。


最後に

私はこのマットを低月齢の時に思い切って買ったのですが、
今現在も使用中で、これからもマットとして十分使える商品です。

なので、商品自体はちょっとお高めだけど、
充分にモトは取っていると思います。

早く買えば買うほど使用期間も長くなるし、
マットにもなってサークルになる一石二鳥の商品なので、
本当にオススメです!

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